子供の頃に思い描いた大人ってなってみると案外残酷だった

私が初めて社会に出た時、思いきっり挫折したことがあります。学生はいかに幸せであったか、本当に戻りたいと何度も思いました。でも、大人になって、いいなって思ったこともあります。すべて自分で決断できることです。子供の頃は何かしたかったり、ほしいものがあっても、親に頼まなければいけませんでした。うちの親はなかなか厳しかったので、ほしいものを手に入れることなんて少なかったです。でも、大人になってほしいと思ったら、仕事をして稼いだお金で自由に手に入れることができるようになりました。大人っていい面もあるけど、本当に大変な時も多くて、家に帰って、ベットに入って泣く時だって少なくありません。特に仕事は大変です。社会人になりたての頃は明日の仕事が不安でねれない時もありました。でも、みんなこうやって頑張ってるんだと思い、自分を毎日奮い立たせ、やっと、今、社会人にも慣れてきたところです。まだまだ勉強しないといけまんが、立派な一人前の大人になるのは大変です。http://www.fonfix.co/ude-datsumo.html

魚の三枚おろしという自分にとって無理難題な関門

私は魚介類が大好きです。漁業の町で育ち、小さいころから食卓にはいつも魚介類が並んでいました。
ただ、いつも魚を三枚におろしてくれるのは母親。
私は、魚の骨を自分でとるのさえも苦手といった始末でした。

大人になって、スーパーなどで魚を丸々一匹買ってしまうと、自分でさばかなければいけないから面倒だと、丸々一匹購入するのを
避けてきました。
ところが、恥ずかしながら、今になってスーパーの魚売り場で、三枚にさばいてくれると知ったのです!これは驚き!青天の霹靂でした!
おそるおそる、スーパーに行ったときに、魚売り場のおじさんにさんまを三枚におろしてくれるか聞いたら、あいよ!との返事が。
このときは、とても嬉しかったです。
この時以来、広告で激安な魚以外は、さんまやサバなど三枚におろしてもらうようになり、食事を作る際のレシピのレパートリーもぐんと増えました。
こんな便利でありがたいシステムがあるなんて、もっと早くに知っていれば良かったと悔しい限りです。

ちなみに今日もさんまを三枚におろしてもらってほくほくなのでした。足脱毛